サービス実施までの流れ
クリーニングの手順
| 1.分解 | 2.ホコリ除去 | 3.高圧洗浄 |
|---|---|---|
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| 4.すすぎ | 5.拭き上げ | 6.除菌・防カビ |
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クリーニングの実例
○熱交換器

○送風ファン

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○フィルター お掃除する前までは、フィルターにびっしりと詰まった油汚れとヤニが、 ダスキンの薬剤と技術により一掃されているのがお分かり頂けると思います。
ただ、フィルターはご家庭でもお掃除しやすい箇所ですので、 エアコンをよく使われる時期は2週間に1回を目安にお掃除して頂ければと思います。 |
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○エアコンカバー 普段気にせず使用しているエアコンも、ひとたびカバーを開けてみると
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Q&A (お客様から多く寄せられるご質問)


・送風ファンの出口付近にたくさんのホコリが見えている。
・羽のようなもの(正式名称:ルーバー)にホコリがついている。
・送風ファンからホコリが出てくる。
実はそのホコリこそ、ハウスダストとなるカビなのです!
大げさだと思われるかもしれませんが、カビを吸って生活していることになるのです。
実際に、エアコンをクリーニングすることで、患っていた喘息がほとんどなくなったという方もおられます。


使用されている場所、頻度によって異なりますが、 我々ダスキンとしては、
2年に1度くらいのペースでエアコンクリーニングをおすすめしています。
夏も冬もエアコンを使われるご家庭が増える中、清潔に保つためにはそれくらいの頻度でお掃除して頂くと、
よくあるエアコンつけ始めの異臭(カビ臭さ)、
黒いカスのようなものがエアコンから飛散するということはなくなる可能性が高いです。


左の写真をご覧下さい。これはクリーニングの後にエアコンから出てくる汚水です。
このように、エアコンの中はカビやホコリやヤニでいっぱいです。
放っておくと、送風ファンからハウスダストとなって出てきます。
その環境の中にいることで、喘息になったり、アレルギー体質になってしまいます。
特にお子さんや、アレルギー体質の方やお年寄りがいらっしゃるご家庭では、
このような汚れになる前にクリーニングされることをお勧めします。



















このケースでは、エアコンカバーがお掃除後は写真の通り、
まるで新品のようにキレイになり、お客様にも大変喜んで頂きました。